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		<title>はじめてのボディピアス入門</title>
		<link>http://body-pierce.org/</link>
		<description>ボディピアスの情報満載！
ボディピアスについて知りたいなら、こちらの「はじめてのボディピアス入門」をチェックしてみてください。
ボディピアスにチャレンジしてみたいけど、どんなものか分からないと言う方でも、すぐに基礎知識が分かりますよ。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 21 Jul 2011 14:54:48 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ＷＩＬＤＣＡＴ（ワイルドキャット・イギリス）</title>
			<link>http://body-pierce.org/brand/wildcat.html</link>
			<description><![CDATA[
イギリス発のボディピアスブランド、WILDCATは世界最大級のシェアを誇るメーカーです。厳しい品質基準にもかかわらず、商品展開の豊富さが人気の理由です。ボディピアスのファーストピアスに最適な、シンプル・スタンダードなものから、ちょっと他では見ないような個性的なデザインのまで、その商品展開の幅広さも特徴です。つまり、ボディピアス愛好家さんにも色々なセンスの方がおられますよね。シンプルなのが好き、ハードな印象が好み、ポップなデザインが好き・・・そういう誰もが必ず自分好みの一品を見つけられる、そんな魅力があるブランドです。ファッション性の高さが印象に残るWILDCATですが、素材にも独自の安全基準に基づいたものを使用するこだわりがあります。医療用ステンレスには316Lおよび316LVMグレードの、EUニッケルディレクティブの基準を満たすものです。チタンにおいても6AL4V-ELIグレードの高品質素材を採用しています。ブラックラインやジルコンゴールドなどの物理蒸着法と呼ばれるコーティング技術や、柔軟性のあるPTFE（テフロン）素材も特徴です。そしてやはりこのWILDCATも、ピアッシングスタジオでの採用が多いブランドです。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:30:07 +0900</pubDate>
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			<title>ＡＮＡＴＯＭＥＴＡＬ（アナトメタル・アメリカ）</title>
			<link>http://body-pierce.org/brand/anatometal.html</link>
			<description><![CDATA[
アメリカ発のボディピアスのブランド、アナトメタル社は世界的にもハイグレードなボディピアスを提供することで有名です。品質に対するこだわりの高さから、世界中のボディピアスのプロフェッショナルからの厚い信頼を受けています。まず、素材に関しては医療用ステンレスの中でも最高品位の316LVMと呼ばれるローカーボンの、腐食性のきわめて低いものを採用。チタンにおいては一般にグレードの定義が無い中で、6AL4V-ELIと呼ばれる生体移植やインプラントのレベルであったり、メッキではない完全18Kゴールドなど、金属アレルギーの方にとっても安心度の高いものとなっています。その金属加工技術が生み出すデザイン性の高さも特徴です。特にインターナルスレッドと呼ばれる、いわゆる一般のボディピアスの外ネジとは逆の「内ねじ」構造はピアッシング後の安定性のよさが抜群です。また、カラーチタンの色のバリエーションや、石（ジェムストーン）のアレンジ、細部にまでこだわったデザインは、一般のボディピアスとは一線を画しています。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 13:29:17 +0900</pubDate>
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			<title>私のボディピアス体験談</title>
			<link>http://body-pierce.org/narrative/experience.html</link>
			<description><![CDATA[
私の今までの経験が、ボディピアスをよく知って頂く参考になればと思います。まず最初のピアッシングは18歳、例に漏れずピアッサーと18Kピアスを持参して病院で。麻酔は病院にもよるのですが、やっぱり違和感がありましたね。その後はピアッサーで左右のイヤロブ（耳たぶ）にいくつかセルフピアッシング。あの「ガッチャン！」というのがなかなか最後まで貫通しにくくて苦労するんですよね。しばらくして、ボディピアスのことを知る機会があり、6つのホールを全てボディピアス標準の14ゲージに拡張。まず16ゲージから14ゲージへと、拡張はそんなに苦労はなかったですね。
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			<pubDate>Tue, 8 Mar 2011 11:34:53 +0900</pubDate>
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			<title>よく聞く勘違い、トラブルのお話</title>
			<link>http://body-pierce.org/narrative/misconception.html</link>
			<description><![CDATA[
ピアッシングには色々な誤解や間違ったケア常識などがつき物なのが現状です。よく通常のファッションピアスで「ホールがなかなか治らない」と言っている方に限って、そういう間違った常識を持っている場合が多いのです。ボディピアスの場合、ピアッシングは「技術」としてプロのピアッサーさんやスタジオがあったり、アメリカなどでは認定制度もあるように、治癒やトラブルへの対処の知識が深く根ざしています。もう今時「友達の友達が耳から白い糸が・・・」のネタを信じる方は流石にいませんが、よくある間違った知識の代表といえば、やはりピアッサーの使用と消毒薬でのケアです。治りにくいピアッシングの上に、肌荒れや自然治癒の妨げになってしまう消毒液を使うのでは、ホールが完成したとしても時間が掛かってしまいますし、それまでのトラブルも多いものです。ピアッシング後のケアの基本は、消毒ではなく洗浄です。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 8 Mar 2011 11:33:24 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ボディピアスＱ＆Ａその２</title>
			<link>http://body-pierce.org/qa/qa2.html</link>
			<description><![CDATA[
ここでは、ボディピアスをどう開けるか、の疑問をまとめてみました。Q.ピアッシングスタジオがオススメらしいけど、スタジオってどうやって探せばいいの？A.これ、よく聞く疑問ですね。ネット上にはのボディピアス関連のコミュニティがたくさんあります。体験談、口コミなどもたくさんありますから、情報も多く得られると思います。また、有効な探し方として、渋谷やアメリカ村、堀江などのショップスタッフさんなどでボディピアスを楽しんでいる方に聞いてみる、というのも実はいい手段なんです（笑）。近隣のスタジオの情報や、ボディピアスに役立つ話で盛り上がること請け合いです！しかもご近所さんのよしみで、スタジオさんとお友達の場合も多いので、予約など少々のワガママが通る場合もありますよ（笑）ピアッシングスタジオのピアッサーさんは、ご自身が愛好家さんの場合が多いので、部位に合ったボディピアス選びからアフターケアなど詳しく教えてもらえます。後で炎症などのトラブルが発生しても相談に乗ってもらえますよ。
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 12:20:31 +0900</pubDate>
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